知能ロボットコンテスト1998-2000 | R.U.R

知能ロボットコンテスト


ロボット研究会RURは、98年度と99年、2000年と連続して参加しています。99年度は、見事チャレンジコースにおいて、3位を獲得、雑誌「ロボコンマガジンNo5」にも載りました。2000年度は、Yakanチームが見事(?)アイデア倒れ賞を受賞しました。


つみたて君
知能ロボットコンテスト98
NHKロボコン98の自律子機をベースにしてできあがったロボット。
制作者:三原、今中(野村さんをはじめ多くの先輩方の協力によって完成しました)
機能: コースに散らばっているテニスボールを爪付きアームで、取り込み、ゴールに運ぶロボット。
制御: ライントレースをせずに、ロータリーエンコーダーでやってます。比例積分速度制御、位置制御など

NN&PID

知能ロボットコンテスト99
昨年度のロボットを引き継ぎ、さらに進化したロボット。
製作者:三原、明官、遠藤、小川、横堀、滝澤、高野、秋山、秋元、仲山
機能: カラーセンサー搭載で色を判別し、的確に色別に仕分けし、ゴールに向かってシュート。
ロボットが動いているのを見てるだけでも、楽しめるロボットです。特に、動画は必見!


OgawaRobo
Yakan
知能ロボットコンテスト2000
ゼロから作り始めたロボットで、RURからは、2チームが参加。
OgawaRoboはテクニカルコースに参戦。Yakanは、チャレンジコース。


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